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2005年7月24日 (日)

気まぐれ乗り鉄の旅 北陸編その1

 週末に北陸方面に乗り鉄オンリーの旅に行ってきましたので、その報告を何回かに分けて書いて行きます。

 まずは、7/22(金)上野発 の急行「能登」で出発。

050722_noto 現役で唯一のボンネット型となった、489系能登編成。

能登に乗るのは、4年振りだったかな。

7/22(金)に乗車した車両 モハ203-122(新松戸→松戸)、モハ414-1524(松戸→上野)、モハ488-14(上野→富山)

「能登」を富山で降りて、まず乗車したのは高山本線の猪谷行き、今日のここからの行程は、すべて初乗り区間ばっかりである。

050723_01 JR西日本のローカル線で出会ことの多いキハ120である。

朝6時だというのに結構乗っているのに驚いた。

猪谷から先は、JR西日本と東海の境界になるのですが、東海区間が昨年の台風の被害で運休中なので、レールがすっかり錆付いていました。

050723_02

猪谷からは、廃止が濃厚の神岡鉄道に乗車。おくひだ2号 KM151でした。

050723_02_1 車内には囲炉裏が、たしか開業時から既にあった設備だったかと。

050723_03 終点の奥飛騨温泉口駅前には、なぜかナンバープレートも無い、DE10が鎮座していました。

神岡鉄道で活躍した機関車だったのでしょうか?。特に案内もなかったような。

以下、つづく(予定)

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