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2005年7月28日 (木)

気まぐれ乗り鉄の旅 北陸編その3

 富山から高岡へは、413系に初めて乗車。413系は471・473系を車体更新した車両で車体は片側両開き2扉で車内はセミクロスの近郊型となっていますが、走り出すと種車の急行型そのものの走りです。十数分で高岡に到着ここから氷見線に乗り換えます、ホームに出てまず目に入ったのがEF510型でした。

050723_14

EF81に代わる、JR貨物の交直流の新型電機EF510。

首都圏にもそのうち現れるのでしょうか?。050723_07

氷見線ホームに移動すると、忍者ハットリクンが描かれた特別塗装のDCがいました藤子不二雄のお二人はそういえば高岡出身でしたね。

右のDCが、忍者ハットリクンの塗装車。

050723_08

乗車したのは、一般塗装車でした。

たしか、加古川線から流れてきた車もあったかと思いますが、塗装は統一済みのようです。

050723_09

氷見線のハイライト、雨晴付近の海岸線。

氷見線を往復した後は、本当は城端線も乗っておきたかったのですが、今日の目的地の福井が遅くなるので今回はパスし、北陸本線を福井を目指して行くのであった。

モハ412-10(富山→高岡)、キハ47-42(高岡→氷見)、キハ50-2083(氷見→高岡)

つづく

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