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2005年9月

2005年9月29日 (木)

 今週の通勤はどうなってるの

 タイトルからして愚痴ぽっくなってしまいましたが、今朝の通勤時間帯の常磐線は人身事故の影響で乱れまくり、たまたま早めに新松戸駅に着いたので、各駅停車で西日暮里経由の振替乗車で事なきを得ましたが、松戸で追い抜いたはずの103系に鶯谷付近で再び捕らえたので、いつもにように快速に乗り換えた方が若干早かったみたいでした。常磐線の人身事故は今週は月曜に続き二度目、おまけにモロに私の通勤時間帯と被っており、少々うんざりしています(月曜は、日暮里になんとか到達したら、今度は京浜東北線でも・・・なんてこともありましたし)。

 なんの脈略ありませんが、

 阪神タイガース 二年振りの優勝、やりました!今度こそ日本一だ!

 

2005年9月23日 (金)

403系K552編成復活

 先日高萩に留置されていた403系K552編成が運用に復帰しているのを今朝目撃しました。

 計画的に休車状態にしていたのか、予備車が不足したため一時的に復活したのか判りませんが、しばらく注目したいと思います。

2005年9月16日 (金)

8年前の思い出

 秋の臨時列車の情報を見ていたら、懐かしの特急白山が、10/15.16に上野~横川間で運転されるとありました。特別白山に思い入れがあるわけではありませんが、これが現役で唯一となったボンネット型489系能登編成で運転されるとのことで、ちょっと撮影に行ってみたくなりました。思えば、あの碓氷峠のフィーバーから早いもので8年が経つわけですね。

 久しぶりに横川を訪ねるのもいいかな?、鉄道文化村にも5年ぐらい行ってないし。

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 今は亡き碓氷峠を行く、489系白山 このカラーも懐かしい

 このあたりは現在、トロッコ列車が走るようになったんでしたね。 

 2枚とも 1997/4 旧信越本線横川~軽井沢 丸山付近 

2005年9月10日 (土)

高萩駅の留置線

 先週の東北方面への旅行の途上見かけた高萩駅の留置線が気になりましたので、再訪してみました。留置線のK513+K552編成はそのままでしたが、その隣に、新塗装になった485系K40編成がいました。青春18切符は先週で使い切ってしまいましたので、普通乗車券使用ということで結構痛い出費ですが、行きはFひたちまで弾んでしまいました。来週からは「ときわ路パス」が使えるんですが。

 

 

 

 takahagi

 

 フレッシュひたちE653系  高萩駅にて 2005/9/10

 

 最近フレッシュを利用しようとすると651系ばっかり当たっていましたので、久々にE653系に乗車しました。緑編成は初だったと思う。

 

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 運用から外れ留置中の415系K513+403系K552編成の隣に、新塗装になったばかりの485系K40編成がいました。 高萩駅にて 2005/9/10

 

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上野寄りに留置される403系K552編成、中間のモハ402・403-9はユニット間でクーラーが異なる、異色の車両。  高萩駅にて 2005/9/10

 

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 手前がモハ403-9、奥がモハ402-9で、民営化後の低コストによる冷房化促進に際して、従来の集中式AU75系列から集約分散式AU712型による冷房改造が行われましたが、モハ402の屋根上には、交直切替のための特高圧機器が並びクーラーの搭載が困難でやむを得ずAU75での冷房改造が行われたものである。このK552編成以外の403系への編成単位によるAU712型での冷改は行われず、415系と編成を組む一部のクハ401にだけ実施された。

 

 留置期間が長くなってきたのか、塗装の浮き上がりが散見され予断を許さない状況です。浮き上がり部分を除き塗装自体は色あせも無く綺麗なのだが・・・。 

 

 高萩駅にて 2005/9/10

 

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 旧ビバあいづ色のまま、使用されていた485系K40編成が、K60編成と同じカラーリングに変更されていました。K60とのコンビネーションを組む際は、編成美が整いますね。  高萩駅にて 2005/9/10

 

↓帰りは勝田駅で、留置線にこれが撮ってくれと言わんばかりにいました。

 

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 原型の大型ヘッドライトが残る、403系K821編成です

 

 勝田駅にて 2005/9/10

 

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  勝田からは、E531系 土浦以北では初めて乗車しました。

 

  勝田駅 2005/9/10

 

 しかし、これを撮るためだけに高萩まで足を運ぶとは(本当にとんぼ返り)、我ながら・・(以下自粛)。

2005年9月 8日 (木)

気まぐれ乗り鉄の旅 東北編その6

 北上では、1時間30分の休憩の後、北上線に乗車

 北上10:34→横手11:54 キハ100-46

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 北上線 キハ100 

 先頭のキハ100-6は初期車特有のパイプ式スカート装備

 北上駅 2005/9/4

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 大船渡線と共通運用らしく、写真のようなステッカーが

 北上駅 2005/9/4

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 北上線はユニークな駅名が多いようで、

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 横手駅へつくと、このようなノボリが目立っていました

 横手駅 2005/9/4 

 横手12:07→新庄13:37 クモハ701-16

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 奥羽本線 701系  横手駅にて 2005/9/4

 横手からは奥羽本線で新庄へ、ここからもやっぱり701系にお世話になる。

 それにしてもこの区間に乗車するのは数十年ぶりでしょうか。ロングシートで乗っていると初乗りしている気分である。

 新庄からは奮発してつばさで帰路につく予定であるが、当初の予定よりも大幅に早く新庄入りしたため、指定席を乗変しなければならない、せっかくのえきネット割引が無駄になってしまうのであるが。

 つばさ190号 新庄14:19→大宮17:46 426-1

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 新庄駅で並んだ400系 乗車するつばさ190号は左

 新庄駅 2005/9/4

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 乗車したのは、トップナンバーでした。400系の先行車である。

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 車内を良く見ると出入口のドアにRがついており、一目で量産車との差異が判りました。

 新庄~山形間を、つばさで乗車するのは実は初めてであった。つばさ自体5.6年乗っていなかったので、板谷峠付近の車窓はなかなか新鮮であった。車内で売りにきた米沢牛の弁当で腹を満たすと、いつの間にか東北新幹線をかっ飛んでいました。新幹線区間では蛇行に入ると、細かな振動が周期的に続き非常に不快でした。先行車が登場したのは1991年でしたっけ?、老朽化が進んでいるのかもしれません。大宮に着くと、土砂降りの雨でした。

 大宮17:56→南浦和18:08  サハ209-54

 南浦和18:14→新松戸18:40 サハ205-116 

 本日の最終ランナーは、待っている間に上りにE11編成が入ってきましたので、103系でも来ないかなと思いましたが、来たのは205系M18編成でした。おわり

気まぐれ乗り鉄の旅 東北編その5

 日が変わって9月4日は、釜石駅よりスタート。

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 釜石駅 2005/9/4

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 駅前に鎮座する、新日本製鉄の工場

 釜石駅は駅舎を出ると、「鉄の町」らしくNIPPON STEELの文字の巨大な建物が建ってました。

 快速はまゆり2号 釜石6:55→花巻8:31 キハ112-2

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 釜石線 快速はまゆり キハ110系 

 元急行陸中に使用された車両で、オールリクライニングシートのデラックス仕様となっている。キハ110系の初期車であるため、スカートがパイプ状のものになっている。

 釜石駅 2005/9/4

 車内では、最前列のシートに陣取りかぶりつきを楽しむが、雨が激しくなり前面展望が出来なくなってしまいました。

 花巻8:44→北上8:55 クハ700-1042

 花巻から北上まで短区間ですが東北本線に乗車。花巻の到着と同時に、IGR(いわて銀河鉄道)の車両(7000系)の北上行きがちょうど発車して行きましたが、次の一ノ関行きは701系でした。盛岡地区の701系はほとんどが帯部分のみラッピング装飾されており、義経伝説紀行のラッピングが多いようですが、いわてめんこいテレビや総選挙のPRなどもあり無印の帯色のみの車両は見かけませんでした。

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 IGR(いわて銀河鉄道)7000系 先頭の編成は元701系だったりしますが。

 北上駅にて 2005/9/4

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 衆院議員総選挙のPRのラッピング

 花巻駅 2005/9/4

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 ラッピングで一番多かった、義経伝説紀行の装飾

 北上駅 2005/9/4

 つづく (ボリュームが多くなってしまいすいません)

2005年9月 7日 (水)

気まぐれ乗り鉄の旅 東北編その4

 快速リアス 盛岡13:46→茂市15:29 キハ58-1504

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  国鉄色を再現した山田線のキハ58 

  盛岡駅にて 2005/9/3

 盛岡駅で在来線に乗り換えようとしたところ、記憶には無い新しい連絡改札が出来ていました。最近改装が行われたようで、在来線のホーム中央付近に以前の地下通路に代わり新幹線の改札に直結するこ線橋が出来ていました。従来の南側のこ線橋は階段が封鎖されているだけで、構造物はそのままになっていました。山田線に乗車するため、ホームで数分待つとエンジン音を賑やかに国鉄色のキハ58が入線してきました。もしやとは思ってましたがこんな簡単に出会えるとは、2年前に花輪線に乗車したときも、国鉄色に出会ってますので、盛岡のDCには縁があるのかも。

 車内に入ると、「暑い」そうなのです非冷房です。キハ58系は電源付のキハ28か強力エンジンのキハ65がないと冷房が使えません。山田線は山間部を走るため2エンジン車限定、キハ58だけではたとえ冷房付であっても使えない、というわけでキハ58系では後期の車両で冷房準備車であるものの非冷房のまま残っているというわけです。逆に2エンジン車であるがゆえ、いまでも現役とも言えるわけですね。暑いと停車中は思ったものの、走り出すと窓を開けているためわりと涼しい、山間部を橋梁ありトンネルありと車窓は目まぐるしく変わる。勾配もかなりあるようだが、キハ58とてJR東日本ではエンジンを換装しているため国鉄時代のDCのような喘ぐような走りは感じさせなかった。途中ですれ違う列車は一本も無いまま茂市に到着、ここからはさらに本数の少ない岩泉線に乗り換えである。

茂市15:35→岩泉16:28 キハ52-151

岩泉17:20→茂市18:12 キハ52-151

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 岩泉線キハ52    岩泉駅にて 2005/9/3

  茂市では、宮古から直通の岩泉行きのキハ52が待っていた、同時に乗り換える乗客はほとんどが私と同じような目的の様子。この岩泉線は、朝茂市からの始発が途中の岩手和以内折り返し、終点の岩泉までのが一日3往復だけという秘境路線である。

 元々は、三陸鉄道北リアス線の小本を目指していた路線で、昭和17年に茂市~岩手和以内が開通、戦後2度の延伸で昭和47年に岩泉までが開通し、合わせて小本線から岩泉線へと代わった経緯がある。本数が少ないだけに、途中の駅でも人家が全く見えず凄いところに来てしまったなぁと思う。約1時間で終点岩泉に着いた。

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 岩泉駅  2005/9/3

 終点岩泉駅には、この路線にはどう考えても不釣合いな大きな駅舎が建っていました。

 近くの龍泉洞の観光客を見込んでいたのか、それとも開業当時はにぎあっていたのかな。

 折り返し列車で茂市に戻る頃には、日暮れとともに雨が降り出しましたが雨はすぐ止みました。

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すっかり日が暮れた茂市駅 キハ52は岩泉線 2005/9/3

茂市18:32→宮古18:53

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 山田線 キハ52  

 茂市駅 2005/9/3

 ここからは再び山田線に戻り、今晩の宿の釜石を目指します。まず宮古まで岩泉線でも乗車したキハ52、残念ながらキハ52の国鉄色は今回は来ませんでした。

 宮古19:19→釜石20:40 キハ100-17

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 山田線 キハ100  

 宮古駅にて 2005/9/3

 お腹が空いてきたので、何か食料を調達と思ったのですが、駅付近の店は売店含めて閉まっているところばかり、地理感も無く迷子になって列車に乗り遅れるのも難なので、炭酸飲料で腹を膨らましゴマかした。ここからは、今回の旅で初登場の新系列のDCである。

 新系列DCの中でも岩手県内の路線でしかお目にかからない、キハ100であった。数の多いキハ110系とは車体が短く、車内のクロスシートが少なくなっているため、キハ110系ではおなじみの1人がけのクロスシートが無いのが特徴である。

 空腹と疲れと車窓が楽しめないとあって、いつの間にか寝てしまい、気がつくと大槌であった、乗客は私が乗っている車両にはだた私一人だけとあって、貸切状態である。ボッーとした頭でようやくきょうの宿泊地、釜石に着いた。

まだ、つづきます。

2005年9月 6日 (火)

気まぐれ乗り鉄の旅 東北編その3

 いわき9:20→原ノ町10:37 クハ700-105

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 701系100番台 元々秋田地区に投入された車両で、秋田新幹線による標準軌化により余剰となった車両を転用したもので、仙台地区の701系の中でもほぼ常磐線用となっているようである。

いわき駅にて 2005/9/3

 いわきでは、45分の接続で原ノ町行きに乗り換えですが、既にホームに入線済みでした。ここからは、あんまり乗りたくない701系の2連です。ワンマン列車のため、無人駅ではドアの開かない2両目に荷物をとりあえず置き、隣に停車中の今乗ってきた415系の撮影したり、WCに行ったり、新聞を買ったりしているうちに発車時間です。2両編成ということで、座席は全て埋まり立席も出る始末です、415系の車内で見かけた人も目にしますし、18キッパーもかなりいそうな雰囲気ですが、ロングシートで混雑した車内では旅情感ゼロです。とはいえロングシートは毎日の通勤で体に染み付いているので、揺れともに睡魔が襲ってきます。ほどなくして原ノ町到着、ここからは701系に比べれば天国のような、455系6連が待っていました。

原ノ町10:50→仙台12:08 クモハ455-19

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455系 常磐線では7月のダイヤ改正まで水戸でも見ることが出来ましたが、改正以降いわき以北でしか見ることが出来なくなりました。

原ノ町駅にて 2005/9/3

 仙台方がS19編成・いわき方がS71編成でしたが、更新車であるS19編成のクモハ455-19に乗車しました。元急行型とあって走りも安定しています、旅はやっぱりこういう車両が一番です。いわきでは晴れていましたが、だんだんと雲が多くなってきまして、東北本線に入る頃には雨が降り出しました。仙台駅へ着く頃には土砂降りになってしまいました。

はやて11号 仙台12:38→盛岡13:22 E226-228

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 仙台駅へ進入する「はやて」11号でなくて先頭のE3系「こまち」11号

仙台駅にて 2005/9/3

 仙台からは、いったん18切符の旅は休みにして盛岡まで新幹線でワープ。

 昼食時間なので仙台名物とも言えるホームで駅弁を吟味と思ったら、在庫があるのは数種類しか無いのね。車内から見た仙台総合車両所(でよかったっけ?)には、高速試験車両のFastech360が留置されているのを目にしました、カメラを構えたらよかった。

 空腹が満たされると眠くなってきますが、まもなく盛岡のアナウンス。やっぱり275kmは速いなぁ。

(つづく)

2005年9月 5日 (月)

気まぐれ乗り鉄の旅 東北編その2

まずは、常磐線からスタート

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先頭は1500番台だ、これではとてもいわきまでは耐えられん 

柏駅 2005/9/3

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サハ411-1 

7/2に勝田車両センターで留置されていたときは、MGも外されていましたが見事復活しています。      

いわき駅 2005/9/3

新松戸5:14→柏5:23 モハ202-16

柏5:38→いわき8:35 サハ411-1

 柏駅で寝ぼけ眼の目の前を、滑り込んできた415系の先頭は1500番台、すぐ後方に移動したのは言うまでもありません。以前この列車は基本編成だけの7連でしたがいつの間にか11連になったんですね。移動した後方の基本編成はK918編成、7月まで運用から外れていたサハ411-1でボックスシートに空席を見つけ無事座れました。今日一番の長丁場であるため眠ることにするが、我孫子や土浦の留置線などしばらくは車窓が気になりゆっくり寝ていられない。石岡・水戸付近の記憶が無いのでしばらくは寝ていたみたい。廃止された日立電鉄の鮎川駅付近でレールの撤去が進んでいるのを目撃しあらためてショックを受ける。高萩駅では、留置線に403系K552編成と415系K514編成がいました、ダイヤ改正で運用から外れたもののようであるが、郡山に既に数本が廃車回送になっているようなので、この2本も先行きは暗そうである。特にK552編成はユニット間でクーラーが集中と分散タイプと異なった異端車で、個人的にしっかり記録していないのでここで降りたい衝動に駆られました。来週にでも来て見るかな。駅まで来る途中のコンビニで仕入れた、朝食を食べるとまもなくいわきに到着。さあここからは、本当に我慢の時間である。つづく

気まぐれ乗り鉄の旅 東北編その1

 9月3日・4日に、18切符の残りを使って東北に乗り鉄に行ってきました。今回も未乗線区の乗車が中心で、行程の都合上新幹線も利用したりと変化もあり楽しんできました。

旅の準備

 18切符の期限が近づきどこかに行かなくてはと思い、9月1日に慌ててプランを練りました。関西に行って元武蔵野線の103系を確認しにいくのもいいなとは思ったのですが、いまから「ながら」の切符が取れるか不確定なのでやめにして、未乗線区が纏まっている三陸方面に行こうとプランを練りました。常磐線始発でスタートし仙台へ、小牛田から気仙沼・盛を経由して宮古へ、宮古で一泊し、翌日岩泉線・山田線で盛岡、帰りは北上線経由で新庄へ、新庄よりつばさで帰ってくるという案で、つばさはEKIねっとで早速指定をゲット、宮古の宿の電話番号を調べて何軒か電話するも、残念ながらどこも満室とのことでした。仕方なく宮古に泊まるのはあきらめ、宿予約サイトから釜石のビジネスホテルを予約しておきました。ここで問題発生、釜石からだと午前中の岩泉線に乗れない(予約する前に気づけよ!)、悩んだ結果、1日目に仙台から盛岡まで、はやて11号に乗れば明るいうちに岩泉線に乗れることがわかり、これに予定を変更、今回は気仙沼線はパスし2日目に釜石線に乗車することにしました。つづく

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常磐緩行線 203系・207系・209系

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    置換えが決まっている、地元常磐緩行線の203系・207系900番台をコンプリート。 209系1000番台も追加

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