無料ブログはココログ

TB承認制

  • ※トラックバックはスパム対策のため止む得ず承認制をとっております。承認には数日いただく場合もございますのでご了承願います。基本的に記事内容と関連性があれば拒むつもりはありません。

« 終焉間近の京浜東北線209系に出会う | トップページ | 流鉄 「流馬」 三代目  »

2010年1月21日 (木)

流鉄5000型「流馬」デビュー

 1月20日にデビューした流鉄の5000型「流馬」を、当日の帰宅時馬橋駅で見ることが出来ました。

20100120p1201093

 両端にはヘッドマークが設置されております。

 2010/1/20馬橋駅にて常磐線ホームより撮影

 すぐやってきた常磐線下り電車で新松戸駅へ、改札出ると踏切が鳴り出したので慌てて幸谷駅へ向かいまして、これを撮影しました。

20100120p1201095

 なんとかヘッドマークは見ることが出来るかな。

 幸谷駅(敷地外より)にて 2010/1/20撮影

 行き先表示はいつの間にかLEDになっていたのですね。助手席側の白幕はワンマン運転時はワンマン表示になるようです。

 久しぶりに流馬が三代目となって復活しましたが、これにより3両編成が退くことになり複雑な思いです。

« 終焉間近の京浜東北線209系に出会う | トップページ | 流鉄 「流馬」 三代目  »

鉄道」カテゴリの記事

鉄道 ローカル私鉄」カテゴリの記事

鉄道 流鉄」カテゴリの記事

鉄道 私鉄」カテゴリの記事

コメント

こんにちは。
自分も21日に新「流馬」に乗りました。
前後にHMが付いているので愛称板が隠れていますが、脇から見ると今までの編成と形状が違うようで「流馬」の文字の下に「Ryu-ma」?と入っているようでした。
HMが外された後がこれまた楽しみです。

流山2番線に2両編成が留置されている光景も見慣れず違和感ありあり(笑)でした。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/116772/47355199

この記事へのトラックバック一覧です: 流鉄5000型「流馬」デビュー:

« 終焉間近の京浜東北線209系に出会う | トップページ | 流鉄 「流馬」 三代目  »

2017年7月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

常磐緩行線 203系・207系

  • 2011年10月 新転地へⅡ
    置換えが決まっている、地元常磐緩行線の203系・207系900番台をコンプリート。

京浜東北209系

  • ウラ38
    京浜東北線209系 全編成撮影を目指して奮闘中                                                                             2008年4月5日、ウラ75編成の撮影をもってコンプリート達成しました!。

リンク

  • くましげのホームページ アーカイブ
    くましげ本人が過去公開していたWEBページです。 主に常磐線と流鉄をテーマにしています。 このブログを始めた2005年頃でほぼ更新は止まっています。